学生ゼミ

 

☆学生ゼミ☆

 

研究で必要な基礎学力を高めるため、

 

学生同士で勉強会を行っています。

 

  ☆2018年度☆

 

 

日時

担当者

内容

1

516日(水)

14:4016:10

鎌田教授

主にコンクリートを対象とした非破壊診断技術の最新動向

2

5月23日(水)

14:40~16:10

M1 安井

衝撃弾性波法・センサについて・周波数分析(*)           

3

5月30日(水)

14:40~16:10

M1 川口

X線回折による応力測定法(*)           

4

6月6日(水)

14:40~16:10

M2 木部

M2 東 

電磁パルス法(*)  

5

6月13日(水)

14:4016:10

M1 谷 

特殊コンクリートについて(*) 

6

6月20日(水)

14:4016:10

M2 吉田

M2 眞下

超音波法・打音法・テストハンマー法(*) 

7

6月21日(木)

16:0017:30

寺澤助教

鴻池組本社技術研究所見学会

8

6月27日(水)

14:4016:10

M2 東

プログラミングの基礎(*) 

9

7月5日(木)

14:4016:10

M2 吉田

弾性波動解析(LS-DYNA)・サーモグラフィ法(*)             

10

711日(水)

14:4016:10

M1 品川

電磁誘導法・漏洩磁束法(*)                       

11

7月18日(水)

14:4016:10

M1 渡邊

自然電位法・分極抵抗法・二電極法・4プローブ法

12

7月25日(水) 

14:4016:10

特任研究員服部

信号処理

 

実施時間:原則(水)「14401610」【4限時】 

*印のあるものは供試体実験等の実演を含む

 

 

 ☆2017年度☆ 

 


 

日時

担当者

内容

1

517日(水)

14401610

M2 佐藤

B4 玉木

電磁誘導法・漏洩磁束法(*)

2

525日(木)

14401610

M2 藤原

M1 吉田

衝撃弾性波法・センサについて・周波数分析(*)

3

530日(火)

8501020

鎌田教授

コンクリート構造物の維持管理技術の現状と将来(仮)

4

531日(水)

14401610

M1

清水

アルミニウム合金桁について

5

67日(水)

14401610

M1

電磁パルス法 (*)

6

614日(水)

14401610

M1

眞下

特殊コンクリートについて(*)

7

621日(水)

14401610

M2 鈴木

B4 玉木

X線回折による応力測定法・サーモグラフィー法(*)

8

628日(水)

14401610

M2 佐藤

M1 吉田

超音波法・テストハンマー法・打音法(*)

9

75日(水)

14401610

M1

プログラミングの基礎(*)

10

712日(水)

14401610

M1

眞下

自然電位法・分極抵抗法・二電極法・4プローブ法

11

720日(木)

14401610

特任研究員

服部

信号処理

12

726日(水)

14401610

M2

藤原

弾性波動解析(LSDYNA

  

 

実施時間:原則(水)「14401610」【4限時】 

*印のあるものは供試体実験等の実演を含む

   

 

☆2016年度☆ 

 

 

 

日時

担当者

内容

1

511日(水)

14:40~16:10

M1

佐藤 

電磁誘導法・漏洩磁束法 (*)

2

5月18日(水)

14:40~16:10

M1

鈴木 

X線回折による応力測定法について

3

5月19日(木)

1000~11:30

鎌田教授

コンクリート構造物の維持管理技術の現状と将来

4

525日(水)

14401610

M1

鈴木 

特殊コンクリートについて(*)

5

6月1日(水)

1440~17:50

M1 藤原

M2 朝倉 

衝撃弾性波法・センサについて・周波数分析 (*)

6

6月8日(水)

14401610

M2

林本 

プログラミングの基礎

7

615日(水)

14401610

M2

山本

電磁パルス法 (*)

8

6月22日(水)

13001610

M2 林本

M1 佐藤

超音波法・テストハンマー打音法(*)

9

629日(水)

14401610

M1

藤原

弾性波動解析(LS-DYNA)

10

7月6日(水)

14401610

M2

山本 

サーモグラフィ法 (*)

11

7月13日(水)

14401610

特任研究員

服部

信号処理

12

7月20日(水)

144017:50

M2

工藤 

自然電位法・分極抵抗法・二電極法・4プローブ法

 

 

実施時間:原則(水)「14401610」【4限時】 

*印のあるものは供試体実験等の実演を含む

   

 

☆2015年度☆ 

 

 

 

日時

担当者

内容

1

51日(金)

13001430

鎌田教授

非破壊試験を駆使したコンクリート構造物の長寿命化戦略

2

57日(木)

15301700

M2

福上

自然電位法・分極抵抗法

3

513日(水)

13001610

M2

朝倉・林本

衝撃弾性波法・センサについて(*)

4

521日(木)

14401610

M1

工藤

特殊コンクリートについて(*)

5

527日(水)

14401610

M1

久田

X線回折による応力測定法について(*)

6

63日(水)

14401610

M1

山本

高専で取り組んだ研究紹介

7

610日(水)

14401610

M2

石田

プログラミングの基礎(*)

8

617日(水)

13001610

M2福上

M1 久田

超音波法・テストハンマー打音法(*)

9

624日(水)

14401610

M1

朝倉

周波数分析

10

71日(水)

14401610

寺澤先生

電磁誘導法・漏洩磁束法(*)

11

78日(水)

14401610

M1

林本

電磁パルス法(*)

12

715日(水)

14401610

M1

山本

サーモグラフィー法(*)

13

722日(水)

14401610

M2

石田

弾性波動解析

14

729日(水)

14401610

D3

服部

信号処理

15

85日(水)

14401610

M1

工藤

大学で取り組んだ研究紹介


 

 

  実施時間:(水)「14401610」【4限時】 

*印のあるものは供試体実験等の実演を含む

  

 

 

 

☆2014年度☆ 

 

 

日時

担当者

内容

1

423日(水)

14401610

鎌田教授

コンクリート橋梁を叩いて診る方法  

 

未定

鎌田教授

弾性波法を用いた非破壊評価手法の紹介(仮)

(衝撃弾性波法,AE法,超音波法,打音法)

2

59日(金)

13001610

M2

前田

衝撃弾性波法と周波数分析(*)

3

14

516日(金)

81日(金)

M1

石田

センサについて(*)

プログラミングの基礎

4

13

523日(金)

725日(金)

M1

福上

高専で取り組んだ研究紹介(*)

特殊コンクリートについて

5

530日(金)

13001610

D2

服部

信号処理(*)

6

9

66日(金)

627日(金)

M2

門田

超音波法(*)

テストハンマー法・打音法(*)

7

12

613日(金)

718日(金)

M2

平野

モンテカルロ法

自然電位法・分極抵抗法(*)

8

11

620日(金)

711日(金)

M2

電磁パルス法(*)

弾性波動解析

10

74日(金)

M2

電磁誘導法(*)

 

  実施時間:(金)「13001430」【3限時】 

      但し、第3回、第7回は13001430

          

*印のあるものは供試体実験等の実演を含む

 

 

☆2013年度☆ 

 

日時

担当者

内容

1

423日(火)

13001430

鎌田教授

コンクリート構造物の維持管理技術の現状と将来(仮)

2

423日(火)

14401610

鎌田教授

弾性波を用いた非破壊評価手法の紹介(仮)

(衝撃弾性波法,AE法,超音波法,打音法)

3

430日(火)

D1

服部さん

低周波弾性波法について

4

11

57日(火)

716日(火)

M1

前田

衝撃弾性波法(*)

周波数分析について

5

514日(火)

M1

センサについて(*)

6

12

521日(火)

723日(火)

M1

門田

超音波法(*)

コンクリート材料について

  

  

   日()

   日()

M2

田中

劣化予測手法

自然電位法,分極抵抗法(*

7

64日(火)

M1

可視化手法の紹介(X線,サーモグラフィ,SIBIEなど)

10

   7月2(火)

M2

打音法(*

8

13

618日(火)

86日(火)

M1

平野

電磁パルス法(*)

弾性波動解析~解析ソフトの使い方~

9

14

625日(火)

813日(火)

M2

西上

有限要素法の基礎

プログラミングの基礎(MATLABFORTRAN

  

   日()

D3

テストハンマー法(*

  

  

   日()

820日(火)

M2

加藤

電磁誘導法(*)

電気的特性の計測方法について(*)

 

実施時間:(火)「13001430」【3限時】

 

*印のあるものは供試体実験等の実演を含む

 

☆2012年度☆

 

「担当者」の列の「ゼミ写真」をクリックして下さい☆

学生ゼミの様子を見ることができます(準備中)♪

 
 

日時

担当者

内容

1

58日(水)

14:4016:40

鎌田敏郎

教授

ゼミ写真

講義

弾性波を用いた非破壊評価手法の紹介(衝撃弾性波法,AE法,超音波法,打音法)【S1-512

実験


2

510日(木)

9:3011:30

鎌田敏郎

教授  

ゼミ写真

講義

コンクリート構造物の維持管理の現状と将来【S1-512

実験

 

3

517日(木)

10:0011:30

M1

西上

ゼミ写真

講義

周波数分析(1)【S1-512

実験

 

4

6月7日(木)

10:0011:30

M1

西上

ゼミ写真

講義

周波数分析(2)【S1-512

実験

 

5

628日(木)

10:0011:30

D2

ゼミ写真

講義

電磁パルス法S1-512

実験

電磁パルス法【構造実験棟内】

6

7月2日(月)

13:0014:30

M1

田中

ゼミ写真

講義

自然電位法,分極抵抗法【S1-512

実験

自然電位法,分極抵抗法【構造実験棟前】

7

7月9(月)

13:0014:30

M1

加藤

ゼミ写真

講義

電磁誘導法【S1-512

実験

鉄筋径/かぶりの推定方法【構造実験棟内】

8

7月16日(月)

10:0011:30

M1

加藤

ゼミ写真

講義

電気化学的手法(自然電位法および分極抵抗法)【S1-512

実験

自然電位および分極抵抗の測定,鉄筋腐食促進試験について【構造実験棟内】

9

7月23日(月)

10:0011:30

M1

田中

ゼミ写真

講義

テストハンマー法【S1-512

実験

テストハンマーによるコンクリート圧縮強度の推定方法【構造実験棟前】

10

7月26日(木)

10:0011:30

M1

ゼミ写真

講義

衝撃弾性波法【S1-512

実験

衝撃弾性波法【構造実験棟内】

11

7月30日(月)

10:0011:30

M2

浅田

ゼミ写真

講義

打音法【S1-512

実験

打音法【構造実験棟前】

 

☆2011年度☆

 

 

日時

担当者

内容

1

511日(水)

13:3015:00

鎌田敏郎

教授

ゼミ写真

講義

コンクリート構造物の維持管理および非破壊試験【S1-512

実験

 

2

518日(水)

10:0011:30

大西弘志

助教

ゼミ写真

講義

構造実験の基礎【S1-512

実験

 

3

525日(水)

10:0011:30

M2

太田

ゼミ写真

講義

RC床版の概要と輪荷重走行試験S1-512

実験

輪荷重走行試験機の操作方法【材料構造実験棟】

4

61日(水)

10:0011:30

D1

ゼミ写真

講義

衝撃弾性波法 その1S1-512

実験

縦波共振の測定,版厚推定,欠陥評価【構造実験棟前】

5

68日(水)

10:0011:30

M2

太田

ゼミ写真

講義

増厚コンクリートS1-512

実験

 

6

615日(水)

10:0011:30

D1

ゼミ写真

講義

衝撃弾性波法 その2S1-512

実験

PCグラウト充填評価,グランドアンカーの健全性評価【構造実験棟前】

7

622日(水)

10:0011:30

M2

岩崎

ゼミ写真

講義

打音法【S1-512

実験

母音の測定,たわみ共振の測定,欠陥評価【構造実験棟内】

8

629日(水)

10:0011:30

M2

木下

ゼミ写真

講義

電気化学的手法(自然電位法および分極抵抗法)【S1-512

実験

自然電位および分極抵抗の測定,鉄筋腐食促進試験について【構造実験棟内】

9

76日(水)

10:0011:30

M2

岩崎

ゼミ写真

講義

電磁パルス法【S1-512

実験

PCグラウト充填評価【構造実験棟前】

10

9月5日(月)

10:0011:30

B4

加藤

ゼミ写真

講義

電磁誘導法【S1-512

実験

鉄筋径/かぶりの推定方法【構造実験棟内】

11

720日(水)

10:0011:30

M2

木下

ゼミ写真

講義

テストハンマーによるコンクリート圧縮強度の推定方法【S1-512

実験

コンクリートの反発度の測定【構造実験棟前】

 

☆2010年度☆

 

 


日時

担当者

内容

1

517日(月)

10:0012:00

鎌田敏郎

教授

ゼミ写真

講義

コンクリートの非破壊試験

実験


2

526(水)

14:4016:10

大西弘志

助教

 ゼミ写真

講義

構造実験の基礎

実験


3

527日(木)

15:0017:00

内田慎哉

特任助教

ゼミ写真

講義

超音波法

実験

超音波法による伝播速度計測,品質評価,ひび割れ深さ推定,部材寸法推定

4

610日(木)

10:0011:30

M1

岩崎俊樹

ゼミ写真

講義

衝撃弾性波法

実験

縦波共振の計測,部材寸法の推定,欠陥評価

5

617日(木)

10:0011:30

M1

太田小夜子

ゼミ写真

講義

床版の種類・疲労損傷・補修補強工法、輪荷重走行試験の概要

実験

輪荷重走行試験機の操作方法および意事項の確認

6

624日(木)

10:0011:30

M1

木下真一

ゼミ写真

講義

自然電位法,分極抵抗法

実験

自然電位,分極抵抗の測定

7

71日(木)

10:0011:30

M2

角田蛍

ゼミ写真

講義

電磁パルス法

実験

電磁パルス法によるグラウト充填評価

8

7月15日(木)

10:0011:30

M1

岩崎俊樹

ゼ ミ写真

講義

打音法

実験

あ,い,う,え,おの音の測定,欠陥評価

9

7月22日(木)

10:0011:30

M1

木下真一

講義

テストハンマー法

実験

テストハンマー法による強度推定

 

 

☆2009年度☆

  日時 担当者 学生ゼミ
1 5/7(木) 9:0013:00 鎌田 敏郎

教授

 

ゼミ写真

内容 コンクリートの劣化,非破壊
目的 コンクリートの非破壊試験に関する知識を幅広く理解する。
講義 非破壊試験を行うにあたり,背景を理解する。また,非破壊試験についてのイントロダクションを行う。
実験  
2 6/11(木) 15:0017:00 大西 弘志

助教

 

ゼミ写真

内容  
目的  
講義  
実験  
3
6/25(木) 9:0010:00 内田 慎哉

特任助教

 

ゼミ写真

内容 コンクリートの非破壊試験とは,弾性波法とは
目的 非破壊試験の意義,種類を理解する。その中で,特に弾性波法に着目し,理解を深める。
講義 非破壊試験の意義,種類,適用事例などを理解し,その中でもなぜ弾性波法に着目するのか,弾性波法の優位性について深める。【S1棟講義室,60分】
実験  
4
7/2(木) 10:0011:30 M1

角田 蛍

 

ゼミ写真

内容 電磁パルス法
目的 電磁パルス法の原理を理解し,実験を通して体験する。
講義 電磁パルス法の原理,および適用事例などを理解する。【S1棟講義室,30分】
実験 実際に供試体を用いて,実験機器の使い方や実験の手順などを体験する。【材料構造実験棟,60分】

 5

7/9(木) 10:0011:30 M2

吉浪 泰祐

 

ゼミ写真

内容 床版の疲労,ゴンゴロ
目的 床版の疲労について知識を深め,輪荷重走行試験機の意義を理解する。
講義 床版の種類や各床版の疲労損傷位置の確認,輪荷重走行試験機の役割について概要をつかむ。【S1棟講義室,45分】
実験 輪荷重走行試験機の操作方法および作業における注意事項の確認,疲労損傷している床版の見学。【材料構造実験棟,45分】
6 7/16(木) 10:0011:30 M2

前 裕史

 

ゼミ写真

 

内容 衝撃弾性波法,インパクトエコー法
目的 衝撃弾性波法・インパクトエコー法の原理を理解し,実験を通して体験する。
講義 衝撃弾性波法・インパクトエコー法の原理,および適用事例などを理解する。【S1棟講義室,30分】
実験 実際に供試体を用いて,実験機器の使い方や実験の手順などを体験する。【構造実験棟前,60分】
7
7/23(木) 10:0011:30 M2

宗像 晃太郎

 

ゼミ写真

 

 

内容 鉄筋腐食,各種非破壊試験
目的 鉄筋腐食について理解する。
講義 鉄筋腐食について学び,各種非破壊試験を適用する意義について理解する。【S1棟講義室,30分】
実験 電食試験を行う前の供試体に対し,各種非破壊試験を行い,データを収集する。【構造実験棟前,60分】

8

未定

 

M2山本 健太
内容 鉄筋腐食,超音波法,電気化学的手法
目的 鉄筋腐食を,供試体を用いた実験を通して経験し,その供試体に超音波法および電気化学的手法を適用することで,手法の理解を深める。
講義 鉄筋コンクリート内部の鉄筋の腐食と鉄筋コンクリートの劣化を,非破壊試験によって評価する手法を学ぶ。 S1棟講義室,60分(未定)】
実験 ①電食試験を行った供試体を用いて,超音波法,電気化学的手法を適用することにより,手法を体験する。 ②各自データ整理を行い,フィードバックを行う。 【材料構造実験棟,60分(未定)】
 
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